2017年5月30日 (火)

ブライトリングDC-3福島空港で撮影

ブライトリングジェットチームを見にふくしまスカイパークに行ってから早4年、またまたブライトリングが、飛行機好きを楽しませてくれました。

今回は、ブライトリングが保有し動態保存している往年の名機DC-3が、ワールドツアーの一環として来日してくれています。そして今回もまた、地震で被災した福島の人々のために、福島空港を拠点に飛ぶことになりました。

80年以上前に設計されたDC-3ですが、現在でも世界のどこかで100機以上が飛んでいるそうです。そんな古い飛行機をぜひ一度撮影してみたいと思っていたところへこのニュース!そんなわけで、前日夜から福島空港へ向け出発しました。

福島県とはいえ空港は南の方に位置するため、当日の早朝に出発しても充分間に合いますが、久しぶりに夜通しのドライブをしたくて下道で移動します。まだ5月ですが4時になるとうっすらと空が明るくなり始めました。空港に着いたのは5時過ぎ。撮影ポイントとして調べておいた空港南側の展望台駐車場は6時半にオープンだそうで、すでに並んでいた開門待ちの車3台の後ろについてしばしの仮眠・・・。

6時半より少し早めにゲートが開いて展望台へ。雨がパラパラと降っているのでそのまま車内待機しますが、小雨になったところで車を降りてみました。空港の見える方に行ってみると・・・

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いましたいましたるんるん

しばらくすると薄日がさして、DC-3の飛行を歓迎するような虹がかかりました。
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まだ時間があるので、トイレ休憩を兼ねて空港まで歩いてみました。
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これが空港の駐車場に。

DC-3の飛行は10時過ぎですが、その前にANAの定期便が出発します。前日がら滞泊して朝1本目の便となる8時05分発1696便大阪伊丹行き。プッシュバックして滑走路へ向かうタキシング中にDC-3の後ろを通ります。
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雨は降ったりやんだりで、水しぶきを上げながら離陸しました。
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それから1時間後、今度は伊丹からの到着便が着陸。
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大きなウイングレットが特徴のB737-800と並びました。

そしていよいよ、DC-3のエンジンスタート!
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天気はあまりよくないですが、ひとまず飛んではくれるようで安心しました。

先ほどのB737が新千歳として出発するタキシングに先行するかたちでRWY01へと向かいます。

朝一の伊丹行きはインターセクションで滑走路に入りましたが、DC-3はきっちり端からの離陸滑走してくれました。
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そして離陸。

本来は、離陸後猪苗代湖や会津若松、大内宿などを回って戻ってくる予定になっていましたが、天気が良くないので空港周辺、郡山あたりの遊覧飛行となってしまいました。空港上空では、着陸前に360°旋回。
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その後トラフィックパターンを1周して、離陸から約20分のフライトで着陸しました。
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スポットに入ったところまで撮影したあと、周りにいた撮影者の一部は急いで撤収しています。どうやら2回目のフライトは滑走路を挟んだ反対側の斜面に向かうようです。自分は午後のフライトをそちらで撮影しようと思っていましたが、なんとなく周りにつられて移動しました。初めての場所なので、みんなについていけば迷うことはないという側面もありますがあせあせ

反対側の斜面は芝生で、天気がよければレジャーシートを敷いてピクニック気分で撮影することもできそうです。ただ、あまり滑走路に近づきすぎて一定のラインを越えてはいけないという暗黙のルールもあるようで。

2回目は11時10分に離陸。
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やはり天候の関係で会津方面には飛べずに空港周辺の飛行となりました。
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これで午前のフライトは終了。一旦車に戻り、ウトウトしながら時間つぶし。合間にはCRJの定期便の離着陸がありますが眠いので無線交信だけ聞いてスルーあせあせ

13時を回り、そろそろ撮影の準備を。ただこの場所、撮影ポイントは広々とした芝生ですが車を置く充分なスペースがなく山道に路上駐車せざるを得ない車も多いので、帰りが大渋滞しそうです。なので、離陸だけ撮った後はすぐにここから離れることにします。
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周りの人が飛行機が見えなくなるまで見送る中、そそくさと移動開始。着陸は、RWY01へのアプローチコースのあたりにしました。頭上に滑走路から延びる進入灯の支柱が見えます。
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これでDC-3の撮影は終了。一度撮りたいと思っていたDC-3ですが、3回も離着陸を撮影できて大満足の一日でしたるんるん天気がいまいちだったのが残念ですが、贅沢は言いますまい。これだけ楽しませてくれたのだから、腕時計の一つでも買ってみようかと思いますが、お値段を見て断念するのはジェットチームが来てくれた4年前と同じですたらーっ(汗)

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2017年5月16日 (火)

E127系の配給列車

5月16日火曜日、新潟車両センターのE127系V12編成が長野へ配給輸送されるということで、撮影してきました。

新潟から長野へは、信越本線で直江津を経由したほうが近いですが、北陸新幹線が開業して並行在来線が第三セクター化されてから、新潟~長野間の回送は上越・高崎・武蔵野・中央・篠ノ井の各線を経由する大きく迂回するルートとなりました。東京在住の自分にとっては撮影チャンスが増えてありがたいことです。

今日も撮影は高崎線の宮原付近で。13時ごろに到着したら1番乗り。今回は国鉄時代の車両じゃないからあまり人気ないのかなと思いましたが、このあと徐々に撮影者が増えてきました。

撮影ポイントから見える宮原駅の場内信号が、上り副本線側の信号が黄色になりました。通常の旅客列車ではこの時間に宮原で退避する列車はなかったはずなので、どんな列車が来るのかと思っていたらこれでした。
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単9784レ 2017年5月16日 13:41 上尾~宮原
EF64 37号機が単機で通過していきました。思わぬもうけもの。甲府常駐の機関車の送り込みだそうです。

単機の64が通過してから30分後、E127系の配給がやってきました。
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配9734レ 2017年5月16日 14:12 上尾~宮原

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この列車は宮原で15分停車するので、その間に先回りして宮原駅の大宮寄りでも撮影します。

こちらのポイントにもすでに大勢の撮影者がいます。普通列車を先に通して、ゆっくりと通過していきました。
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配9734レ 2017年5月16日 14:31 宮原~大宮

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まだ時間は早いですが、今日はこれで撮影終了です。

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2017年4月30日 (日)

東武500系「リバティ」を撮る

4月29日、東武亀戸線での撮影の後、新型特急500系「リバティ」を撮影するため鐘ヶ淵駅付近にやってきました。東武線は、都内では北千住の先は複々線や高架線などで撮影しにくくなり、すっきりとした写真が撮れる場所で思いついたのがここでした。

上り列車は、ご覧のとおり10両編成の半蔵門線直通列車も障害物がかかることなく撮影できます。
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2017年4月29日 12:22 堀切~鐘ヶ淵

上の東急5000系の後続で、お目当ての列車リバティけごんがやってきました。
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2017年4月29日 12:28 堀切~鐘ヶ淵
浅草口の列車はすべて6両で運転されるものかと思っていたら、3両編成で運転する列車もあるんですね。

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短編成なので、後追い撮影でも編成が切れることなく写せました。

折り返しの下りは、線路を挟んだ反対側から。
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2017年4月29日 13:08 堀切~鐘ヶ淵

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連休初日で運転開始から日が浅いためか車内は結構混んでました。夏に運転開始するSL大樹と合わせてぜひ乗ってみたいですね。

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2017年4月29日 (土)

東武8000系・緑のリバイバルカラー

リバイバルカラーの種類が豊富な東武8000系、亀戸線では、昨年登場のオレンジに続き、今年2月には緑に白帯の編成が登場しました。そのうち撮影に行こうと思っていましたが、ゴールデンウィーク初日の今日、日中に時間が空いたので撮影してきました。

撮影ポイントは東あずま駅付近、明治通りと並走する場所です。到着後少し待っていたら曳船行きでやってきました。
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2017年4月29日 11:36 東あずま駅

ちょうどこの駅ですれ違うダイヤとなっていて、亀戸行きと並びました。
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2017年4月29日 11:37 東あずま駅
オレンジの編成が来てくれることを期待しましたが、反対列車は通常塗装の8000系でした。

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2017年4月29日 11:37 東あずま~小村井

この後折り返しの亀戸行きも。
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2017年4月29日 11:46 小村井~東あずま
こちらは順光でカーブを曲がるところを撮影できます。

ちょっと短かったですが亀戸線の撮影はこれで終了。この後別の場所へ移動しました。

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2017年4月 8日 (土)

JR貨物30周年ヘッドマーク

早いもので、1987年の国鉄分割民営化、JR発足から30年となりました。JR貨物では、これを記念して一部の機関車にヘッドマークを装着しています。しかも、そのうちの1両は原色に復元されたEF65 2139号機に付けられているということで、ぜひ一度は撮影しておきたいと思っていました。

休暇となった4月5日、2139号機の日中は高崎線を上る運用。ヘッドマークは片側しかつけられていませんが、幸いにもこの時は上り側にヘッドマークが着いています。そんなわけで、高崎線内で撮影すべく出かけてきました。

高崎線内の走行は15時前後となりますが、お昼前には出かけてまずは宮原付近で配6794レを撮影します。・・・と、その前に反対側から単機のDE10がやってきました。D50_6464
単8931レ 11:33

その後、ピカピカの貨車をつないだ配6794レが登場。
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配6794レ 2017年4月5日 11:47 上尾~宮原
牽引機は2101号機です。

この後、お目当ての2139号機までは時間があるので撮影ポイントを探しつつ熊谷方面に向かって移動しました。

途中昼食をとりながら見つけたのは吹上~行田間のポイント。上下線間のロープが気になりますが、直線区間を行く上り列車を撮影できます。

場所も決まりあとは来るのを待つだけ。手すき時間に情報収集してみたらお目当ての列車は単機だとか。本来であれば石油返空のタキを牽引する列車ですが、今日は返すべきタキがないようです。

それでもヘッドマーク付きの原色EF65が来ることには変わりないのでそのまま待ちました。D50_6522
8876レ 2017年4月5日 15:21 行田~吹上

ひとまずは目的を達成できましたが、せっかくなのでもうすぐやってくる安中貨物も撮影しました。
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5097レ 2017年4月5日 16:00 鴻巣~北鴻巣

今日の撮影はこれで終了。できればもう一度、今度は荷がある列車でヘッドマーク付きの2139号機を撮影しておきたいものです。

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2017年3月27日 (月)

東武鉄道のSL「大樹」撮影会

東武鉄道では今年の夏から蒸気機関車C11 207牽引するSL列車「大樹」の運転開始を予定しており、PRや準備が進められています。そして、昨年12月の東武ファンフェスタでは事前応募によるSL撮影会が大好評だったことから、今度は事前応募なしで撮影できるSL撮影会が3月26日日曜日に開催されました。

場所は東武ファンフェスタと同じ南栗橋車両管区で。当日は朝からあいにくの天候でしたが私も参加してきました。

南栗橋駅に着いたのは11時ごろ。今回も南栗橋駅からシャトルバスで移動します。会場入りしてまずはSL以外の車両の撮影会場へ。今回の注目はSLの他に、もうすぐ営業運転を始める新型車両500系“リバティ”と70000系です。東武ファンフェスタの時と同様に、1回の定員300名で15分の入れ替え制で、1時間弱の待ち時間で撮影できました。

まずは展示車両の並び。
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今回も、撮影時間15分のうち初めは遠い位置から全体の横並びを撮影し、その後車両に近づいて撮影できるよう配慮がなされていました。

向かって一番左にはセイジクリームに復元された8000系の保存編成。
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日比谷線直通列車の新旧車両。D50_6444

300系は2006年に特急に格上げされた「急行ゆのさと」のヘッドマークが表示されていました。
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現行と最新型の特急車両の並び。
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スペーシアはゴールドの日光詣編成が用意されました。

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500系“リバティ”だけでもう1枚。

SL撮影会場は別の場所に用意されています。事前応募の当選者による有料試乗会も兼ねています。
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この日の編成は、急行「はまなす」で使用されていた元JR北海道の14系2両。その後ろにヨ8000が連結されています。
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ちょっと架線柱が多くてすっきりとした編成写真にはなりませんでした。

SLが発車するシーンも撮影したいところでしたが、雨脚も強くなってきたので12時半ごろには会場をあとにしました。

SLの運転が始まり、運転開始当初の賑わいが落ちついたら、リバティを利用して鬼怒川温泉への1泊家族旅行でも行こうかと考えています。

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2017年3月18日 (土)

首都高速横浜北線トンネルウォーク

本日3月18日16時、首都高速横羽線の生麦と第三京浜の港北を結ぶ横浜北線が開通しました。その1週間前、3月11日には供用前の高速道路を歩ける「トンネルウォーク」というイベントが開催され、参加してきました。

イベントの内容は、2年前の中央環状線開通前のトンネルウォークとほぼ同様で、今回の会場は岸谷生麦出入口と、新横浜出入口の2か所での開催となりました。

私が参加したのは新横浜会場。市営地下鉄の北新横浜駅が最寄りとなります。

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入口の電光掲示板には歓迎のメッセージ

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横浜北線を歩けるのは今日だけ!

入口車線を歩いて行くと、港北方面と生麦方面とに分岐します。
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今回は生麦方面へ。

トンネルに入る前に料金所がありました。
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そしてこれが全長5900メートルの横浜北トンネル。
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入ったらまず非常口の説明が。
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扉を開けると、コンクリートで覆われた細い通路がありました。
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車両火災などが発生した場合の散水装置の実演。
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今回のイベントで注目だったのが滑り台式の非常口。
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横に付けられた緑色のボタンを押すと、電動で扉が開きます。

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そこには下に降りられる滑り台が・・・。

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非常時にはここを滑り降りて避難します。

今回のイベントでは実際に滑り降りることもできました。
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滑り降りた先にはこのような空間があり、非常階段を上って地上に出られるそうです。

これから取り付けられるのであろう標識類。D50_6034

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出口車線のスロープから地上にもどりました。

イベントでは他にもスタンプラリーや作業車などの展示もあり、楽しめたイベントでした。今日は天気がよかったので、できればもっと地上区間を歩いてみたい気もしますね。

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2017年3月11日 (土)

横浜港に来た新日本海フェリー「らべんだあ」

新日本海フェリーの新造船「らべんだあ」が進水し、下関の造船所からの回航途中に横浜港に立ち寄り見学会が開催されました。

船内の見学は事前応募制で見ることはできませんでしたが、通常は新潟や小樽など、日本海側でしか見られないこのフェリーを見てきました。

船首の向こうには氷川丸とマリンタワー、横浜らしい一コマ。
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このアングルだと少しだけベイブリッジが入りました。
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新しい白い船体に描かれたロゴ。
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大さん橋での撮影をしてから、今度は船体の反対側を見られる山下公園まで行ってみました。
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ぜひこの新造船に乗って北海道に行ってみたいですね。

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2017年2月25日 (土)

原色のEF65PF2本とEH500の貨物列車

先日の14系客車甲種輸送の日は、他にも多くの機関車列車を撮影できました。撮影ポイントに到着後まずやってきたのはEF65PFの配給列車。
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配8936レ 2017年2月22日 9:54 蓮田~東大宮

それから3分の続行で遅れている「トヨタロングパスエクスプレス」がやってきました。
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4054レ トヨタロングパスエクスプレス 2017年2月22日 9:57 蓮田~東大宮
所定ダイヤなら、この時期はまだ暗い6時前に通過している列車、今日は日中の走行となりました。

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3074レ 2017年2月22日 10:20 蓮田~東大宮

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2017年2月22日 10:23 蓮田~東大宮
塗装など一部形態が異なる2次車でした。この日撮影したEH500は、14系客車の甲種輸送を含めて図らずもすべて前パンタの1位側が先頭でした。

そして、原色のPF2139号機も。
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配8592レ 2017年2月22日 10:41 蓮田~東大宮
単機かと思いきや、後ろに空コキを3両連結しています。

この場所では約1時間の撮影でしたが、機関車列車を6本も撮影できてとても効率よく大収穫でした。

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2017年2月22日 (水)

EH500牽引の14系客車甲種輸送

平日休みとなった2月22日、今日もなにか平日ならではのネタはないかと情報収集していたら、北海道から急行「はまなす」で使用されていた14系客車の甲種輸送が南下しているとのこと。この14系客車は今年運転開始となる東武鉄道のSL列車用に譲渡されるもので、東北本線を上り、大宮操で折り返し熊谷貨物ターミナルまで向かうそうです。

所定ダイヤでは夜中に通過しているところ、大幅遅れにより日中に通過することになったそうで、この列車を撮影するため、東大宮~蓮田間の通称ヒガハスポイントに行ってきました。

蓮田で電車を降りて撮影ポイントには9時45分ごろに到着。平日にもかかわらず、すでに大勢の撮影者が集まっています。今回は輸送する客車が4両という短編成なので、側面から狙う人も大勢いました。

先に通過するEH500牽引の貨物列車でシャッターを切るタイミングを計りながら待つこと約1時間とちょっと、お目当ての列車がやってきました。
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2017年2月22日 10:58 蓮田~東大宮

このあとは大宮操での折り返しを撮影するために移動します。機回しするから少し時間に余裕があるだろうと東大宮まで歩いたら、ちょうど上り列車が発車したところ。次の列車は16分後。これだとちょっとギリギリかも・・・。この間に快速の通過があり、これなら素直に快速停車駅である蓮田から電車に乗ればよかったとちょっと後悔。

快速の後続の各駅停車で大宮の手前で、14系甲種が大宮操を出たとの情報がありました。到着直前には高崎線の列車とすれ違ったので、列車間隔を空けるためにもなんとか間に合いそう。

ホームに行くと、EH500のヘッドライトが見えてきましたが間に合いました。
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2017年2月22日 11:54 大宮駅
少し雪が残ってますね。

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スハフ14もきれいに撮れました。明日以降、熊谷貨物ターミナルから秩父鉄道を経由して南栗橋まで輸送されるそうです。

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