カテゴリー「鉄道」の記事

2018年3月18日 (日)

E351系スーパーあずさを撮る

3月17日のダイヤ改正で引退したE351系、その最後の活躍を撮影すべく、中央線で撮影してきました。

ダイヤ改正3日前の3月14日、天気が良くて気温も暖かく撮影日和。この日の狙いは新宿12時発の15号と14時発の19号のスーパーあずさ2本。中央線で撮影するなら高尾より西のいわゆる山線区間に行きたいものですが、あまり時間がとれないので、最初の15号は立川駅のホームから駅撮り。

早めに着いて次々やってくるE233系を撮影していたら、南武線から貨物列車がやってきました。
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2018年3月14日 12:19 立川駅

それから5分後、スーパーあずさ15号の到着。
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2018年3月14日 12:24 立川駅

2本目は場所を変えます。まだ2時間ほど余裕があるので次は駅間で撮影してみます。多摩川の河川敷から撮影してみようと隣の日野駅に行ってみましたが、よく調べたら光線状態があまりよくなさそう。そこで、豊田駅寄りのカーブの踏切から撮影することにしました。

日野駅からはちょっと距離がありますが、路線バスで近くまで行けそうだったので乗ってみたら、どうやら乗るべきバスを間違えたようで、結局豊田駅から歩くのと大差ありませんでした。

このカーブ、12両編成でも余裕で収まるほか、背景が雑木林なのでなかなかよりロケーション。
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2018年3月14日 14:25 日野~豊田

おまけに、この後にやってくるEF210の貨物も撮影。
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2018年3月14日 14:38 日野~豊田

ここまでで本日の撮影は終了。このあと、新宿のニコンに寄ってローパスフィルターの清掃を依頼しました。D500も約2年使用して、画像によっては写り込むゴミが気になっていましたが、きれいになって戻ってきました。

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2018年1月23日 (火)

E353系スーパーあずさと松本電鉄

昨年12月から運転開始した中央本線の新型特急車両E353系「スーパーあずさ」に乗ってみたくて、日帰りで長野県に行ってきました。

1月22日月曜日。まだ夜が明けきらない7時前、新宿駅に行くとすでにこれから乗る列車がいました。
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発車の10分くらい前にドアオープン。月曜日の朝一の列車だけあって、車内は出張に行くような感じのビジネスマンで混雑しています。

7時に発車。立川・八王子の停車でほぼ満席となりました。

頭上に目を向けてみると、予約状況の表示ランプが見えます。
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現在は消灯していますが、E353系への置き換えが完了後に使用するものと思われます。

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今や新型特急では必須アイテムとなったコンセントは、前の座席の足元に、各座席に用意されています。

快適な車内で過ごすこと約2時間半、松本に到着。このあとは松本電鉄上高地線に乗ってみます。

松本電鉄線に乗るのは、まだ元東急5000系が走っていた頃以来20年以上ぶり。久しぶりなので新島々まで1往復してみます。

松本電鉄線の現在の主力車両は元京王井の頭線用3000系。車両の妻面には京王時代のプレートが残されています。D50_1586
京王では“デハ”、松本では“モハ”という形式記号なんですね。

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製造年は昭和41年。もう50年以上も走っているんですね。

途中の新村では、朱色主体の旧塗装を再現した編成と列車交換しました。そこで、新島々まで行ったあと、折り返しの上り列車を新村までのどこかで途中下車して走行シーンを撮影することにしました。

スマホの地図機能を見ながら、三溝~新村間で撮影しようと思っていたら、それより手前の森口で列車交換してしまいました。朝の通勤時間も終わったから、毎回同じ駅で交換するものと思っていたら、違ってたんですね。

ひとまずそのまま乗り続けて新村で下車。新村には車両基地があり、ホームから見える位置に古い電気機関車が置いてありました。
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パンタグラフが上がっているので通電しているのかと思ったら架線がありません。よく見たらライトアップ用のケーブルがあり、どうやら静態保存されているようです。

この機関車、JR大糸線の前身である信濃鉄道(もちろん、第3セクターの「しなの鉄道」とは別法人)が昭和初期にアメリカから輸入した車両で、その後は国鉄や西武鉄道などで使われた後、松本電鉄にきたそうです。

道路から見える位置には、以前使われていた元東急5000系がいます。D50_1594
物置として使われているんでしょうか。塗装は松本電鉄で使われていたものから東急時代のいわゆる「青ガエル」に変更されています。

他にも、なにやら気になる木造の有蓋貨車らしきものが・・・。D50_1596
大正時代に作られたかなり古いタイプの貨車だそうです。

さて、列車の撮影に関しては新村駅付近はあまりいいポイントがなさそうなので、隣の北新・松本大学前駅まで歩いてみました。先にやってくる下り列車は、この駅の東側にある踏切から撮影します。D50_1606
大きくカーブを描きながらやってくるところを狙えます。長編成ならもっと画になったことかと・・・。

お目当てのリバイバルカラー編成は駅の西側から。
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どちらも片ポールで、すっきりした写真を撮れました。

撮影後、この列車で松本まで戻ります。この後、特急しなので長野へ向かいます。

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2018年1月 1日 (月)

京急大師線干支ヘッドマーク2018

あけましておめでとうございます。本年も当ブログをよろしくお願いいたします。

年の初めは今年も京急大師線の撮影からスタートします。元旦の午後に撮影してきました。
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2018年1月1日 14:05 京急川崎~港町

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2018年1月1日 14:11 港町~京急川崎

例年通り、ヘッドマークのデザインは一般公募で選ばれた2種類。
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さて、撮影時の運用は臨時ダイヤでヘッドマーク付き1500形とヘッドマークの付けられない新1000形が2本ずつ、計4運用でしたが、両形式が交互にやってくるので、折り返し駅となる京急川崎に近い港町付近ではヘッドマーク付き編成どうしのすれ違いは撮れません。D50_1449
2018年1月1日 14:11 港町~京急川崎

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2018年1月1日 14:18 京急川崎~港町
ご覧のとおり、すれ違いのシーンは撮影できたんですが・・・。

近い将来、1500形が引退したあと、この伝統の干支ヘッドマークはどうなるのでしょうか?そろそろそんなことも気になりだしました。

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2017年11月23日 (木)

西武鉄道のレストラン列車「52席の至福」

西武鉄道では昨年春から車内でコース料理を楽しめるレストラン列車「52席の至福」という列車を運行しています。近年はJR九州の「ななつ星」に代表されるような豪華なクルージングトレインがブームで、一度は乗ってみたい魅力的な列車ばかり。でも、乗るのに数十万円かかったりする上に抽選倍率が高く、乗るためのハードルが非常に高い列車です。

そんな中にあって、この「52席の至福」は決して気軽に利用できるものではありませんが、手を伸ばせが届くくらいの料金なので、一度乗ってみたいと思っていました。この列車も人気が高く、すぐに満席となってしまいますが11月4日の土曜日にキャンセルが出たようで、ちょっと早い結婚記念日のお祝いを兼ねて乗ってきました。

この列車は子ども料金の設定はなく、大人がゆったりと食事を楽しむような趣向の列車なので、今回は子どもは保育園に預けて、夫婦二人でのお出かけとなりました。
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始発駅は西武新宿駅。乗車する際はレッドカーペットが敷かれて、テーブルに案内されます。
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指定された車両は西武新宿発車時点で先頭車両となる1号車。
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木材を多用した特徴的な天井が印象に残ります。

団体列車扱いなので、特に発車メロディーが鳴るわけでもなく静かに発車しました。早速ドリンクのオーダーを聞きにきたので、プレミアムモルツのマスターズドリームを注文。その後、発車して20分ぐらいで最初の料理が出ました。
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“軽く燻製したサーモンと色鮮やかの野菜のテリーヌ”

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こんな感じでいただいてます。

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“軽く仕上げたポルチーニのポタージュスープ 秋のリゾットとともに”

スープを食べ終わったところでそろそろ所沢到着。乗り物好きとして注目したいポイントが、新宿線から池袋線への転線。
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いくつものポイントを渡って池袋線下りへと転線しました。

所沢に着いたところで厨房を見てみました。
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さすがに車内で直火は使えないようですが、IH調理器を使って車内で調理しています。

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車内で売っていたオリジナルグッズ。

4号車は多目的スペースとなっていますが、運転室寄りのドアのある一画だけは種車のままあまり手を加えられていないようです。
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所沢で数分停車し、進行方向を変えて発射しました。小手指の車両基地を通過する際には、社員総出で旗と手を振ってお見送りがありました。
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なんか全社を挙げてもてなしてくれてるって感じがしますね。

武蔵藤沢を出て入間基地の近くを走っているころにメインの料理が出てきました。
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“武州豚のローストとバラ肉のパネ 2色のソースとサツマイモのドフィノワ添え”
この肉がとろけるような柔らかさで美味しかったです。ところで、昨日航空祭で21万人が集まった入間基地を今日は車内で料理を食べながら眺めましたが、今日は祭りのあとといった感じで寂しいものですね・・・。

メインを食べ終わり、もうすぐ飯能に到着といったところでデザートの前の飲み物。
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“よこぜのおいしい紅茶”手書きのメッセージカードが添えられています。

最後のデザートは飯能を出てから。
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“林檎のコンポートとジュレ バニラアイスを添えて”

それぞれの料理の量はあまり多くはありませんが、ゆっくりと時間をかけて食べるのでそれほど足りないとは感じませんでした。食べ終わったころに芦ヶ久保駅に到着。
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ここでは30分ほど停車するので駅前にある道の駅まで散策できます。

芦ヶ久保を出てから10分ほどで、終点の西武秩父に到着。降りるときも、レッドカーペットでお見送りとなりました。

今回はランチでの利用ですが、ディナーのコースもあったり、季節によって料理の内容が変わるのでまた利用してみたいですね。

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2017年10月12日 (木)

東急東横線90周年記念・5000系「青ガエル」

東急東横線では、開業90周年を記念して8両編成の5000系5122Fに緑色のラッピングで運転されています。この編成を撮影するため、午後に東横線に行きました。

運用を調べてみると、まずは元町・中華街からの上り列車から撮影できそう。ただ、あまり時間がなかったので手っ取り早く自由が丘駅のホームから駅撮りしました。
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2017年9月30日 13:14 自由が丘駅
この緑色はもちろん、かつて東急線で走っていた初代5000系のいわゆる「青ガエル」と呼ばれていた車両の再現ですね。

初代5000系の緑塗装はこんな感じ・・・。
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東急での初代5000系の写真がないので、岳南鉄道に譲渡され東急時代のリバイバルカラーとなった編成を参考にあげておきました。

車体の緑色だけではなく、前面左下の表示もしっかりと再現されています。
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90thのヘッドマーク。

側面を見てみると、サボをイメージしたような「東横90周年」の文字と、T.K.Kの会社表記。
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そして、車体番号も当時のフォントで。
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なかなか細かいところまでこだわってますね。

この列車は各駅停車で石神井公園まで行ってからまた各駅停車で折り返してきます。今度は時間に余裕があるので駅を出て都立大学駅寄りの踏切から撮影することにしました。
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2017年9月30日 15:15 都立大学~自由が丘 

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この青ガエル編成、今日はこの2本だけの撮影ですが、このラッピングは来年8月まで継続されるということなので、乗り入れ先の西武や東武など、場所を変えて撮影してみたいと思います。

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2017年10月 3日 (火)

東急世田谷線招き猫ラッピング

東急世田谷線では、その前身となる玉川線の開業110周年を記念したラッピング編成を運行しています。ラッピングは、招き猫の発祥と言われている沿線にある豪徳寺の招き猫をデザインしたもの。

運行開始は9月25日。その翌日、運転本数の多い朝のラッシュ時間帯を狙って早速撮影してきました。

撮影ポイントに着いて3本ほど見送った後、お目当ての招き猫編成が来ました。
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2017年9月26日 7:44 若林~西太子堂

この列車を連写したら・・・。
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ちょうど太陽の光が反射して、目が光っているように写りました。

折り返しは三軒茶屋駅を発車したところを撮影。D50_8851_2
2017年9月26日 7:49 三軒茶屋~西太子堂

この編成はラッピングだけでなく、車内の内装にもこだわっているようで、機会があれば一度乗ってみたいものです。

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2017年5月16日 (火)

E127系の配給列車

5月16日火曜日、新潟車両センターのE127系V12編成が長野へ配給輸送されるということで、撮影してきました。

新潟から長野へは、信越本線で直江津を経由したほうが近いですが、北陸新幹線が開業して並行在来線が第三セクター化されてから、新潟~長野間の回送は上越・高崎・武蔵野・中央・篠ノ井の各線を経由する大きく迂回するルートとなりました。東京在住の自分にとっては撮影チャンスが増えてありがたいことです。

今日も撮影は高崎線の宮原付近で。13時ごろに到着したら1番乗り。今回は国鉄時代の車両じゃないからあまり人気ないのかなと思いましたが、このあと徐々に撮影者が増えてきました。

撮影ポイントから見える宮原駅の場内信号が、上り副本線側の信号が黄色になりました。通常の旅客列車ではこの時間に宮原で退避する列車はなかったはずなので、どんな列車が来るのかと思っていたらこれでした。
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単9784レ 2017年5月16日 13:41 上尾~宮原
EF64 37号機が単機で通過していきました。思わぬもうけもの。甲府常駐の機関車の送り込みだそうです。

単機の64が通過してから30分後、E127系の配給がやってきました。
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配9734レ 2017年5月16日 14:12 上尾~宮原

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この列車は宮原で15分停車するので、その間に先回りして宮原駅の大宮寄りでも撮影します。

こちらのポイントにもすでに大勢の撮影者がいます。普通列車を先に通して、ゆっくりと通過していきました。
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配9734レ 2017年5月16日 14:31 宮原~大宮

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まだ時間は早いですが、今日はこれで撮影終了です。

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2017年4月30日 (日)

東武500系「リバティ」を撮る

4月29日、東武亀戸線での撮影の後、新型特急500系「リバティ」を撮影するため鐘ヶ淵駅付近にやってきました。東武線は、都内では北千住の先は複々線や高架線などで撮影しにくくなり、すっきりとした写真が撮れる場所で思いついたのがここでした。

上り列車は、ご覧のとおり10両編成の半蔵門線直通列車も障害物がかかることなく撮影できます。
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2017年4月29日 12:22 堀切~鐘ヶ淵

上の東急5000系の後続で、お目当ての列車リバティけごんがやってきました。
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2017年4月29日 12:28 堀切~鐘ヶ淵
浅草口の列車はすべて6両で運転されるものかと思っていたら、3両編成で運転する列車もあるんですね。

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短編成なので、後追い撮影でも編成が切れることなく写せました。

折り返しの下りは、線路を挟んだ反対側から。
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2017年4月29日 13:08 堀切~鐘ヶ淵

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連休初日で運転開始から日が浅いためか車内は結構混んでました。夏に運転開始するSL大樹と合わせてぜひ乗ってみたいですね。

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2017年4月29日 (土)

東武8000系・緑のリバイバルカラー

リバイバルカラーの種類が豊富な東武8000系、亀戸線では、昨年登場のオレンジに続き、今年2月には緑に白帯の編成が登場しました。そのうち撮影に行こうと思っていましたが、ゴールデンウィーク初日の今日、日中に時間が空いたので撮影してきました。

撮影ポイントは東あずま駅付近、明治通りと並走する場所です。到着後少し待っていたら曳船行きでやってきました。
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2017年4月29日 11:36 東あずま駅

ちょうどこの駅ですれ違うダイヤとなっていて、亀戸行きと並びました。
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2017年4月29日 11:37 東あずま駅
オレンジの編成が来てくれることを期待しましたが、反対列車は通常塗装の8000系でした。

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2017年4月29日 11:37 東あずま~小村井

この後折り返しの亀戸行きも。
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2017年4月29日 11:46 小村井~東あずま
こちらは順光でカーブを曲がるところを撮影できます。

ちょっと短かったですが亀戸線の撮影はこれで終了。この後別の場所へ移動しました。

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2017年4月 8日 (土)

JR貨物30周年ヘッドマーク

早いもので、1987年の国鉄分割民営化、JR発足から30年となりました。JR貨物では、これを記念して一部の機関車にヘッドマークを装着しています。しかも、そのうちの1両は原色に復元されたEF65 2139号機に付けられているということで、ぜひ一度は撮影しておきたいと思っていました。

休暇となった4月5日、2139号機の日中は高崎線を上る運用。ヘッドマークは片側しかつけられていませんが、幸いにもこの時は上り側にヘッドマークが着いています。そんなわけで、高崎線内で撮影すべく出かけてきました。

高崎線内の走行は15時前後となりますが、お昼前には出かけてまずは宮原付近で配6794レを撮影します。・・・と、その前に反対側から単機のDE10がやってきました。D50_6464
単8931レ 11:33

その後、ピカピカの貨車をつないだ配6794レが登場。
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配6794レ 2017年4月5日 11:47 上尾~宮原
牽引機は2101号機です。

この後、お目当ての2139号機までは時間があるので撮影ポイントを探しつつ熊谷方面に向かって移動しました。

途中昼食をとりながら見つけたのは吹上~行田間のポイント。上下線間のロープが気になりますが、直線区間を行く上り列車を撮影できます。

場所も決まりあとは来るのを待つだけ。手すき時間に情報収集してみたらお目当ての列車は単機だとか。本来であれば石油返空のタキを牽引する列車ですが、今日は返すべきタキがないようです。

それでもヘッドマーク付きの原色EF65が来ることには変わりないのでそのまま待ちました。D50_6522
8876レ 2017年4月5日 15:21 行田~吹上

ひとまずは目的を達成できましたが、せっかくなのでもうすぐやってくる安中貨物も撮影しました。
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5097レ 2017年4月5日 16:00 鴻巣~北鴻巣

今日の撮影はこれで終了。できればもう一度、今度は荷がある列車でヘッドマーク付きの2139号機を撮影しておきたいものです。

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